高いディルドは安心・安全?魅力たっぷりのおすすめグッズ3選!

カテゴリー: アダルトグッズ

最終更新日: 2019年10月30日

アダルトグッズであるディルドは、意外と安い値段で手に入ります。

もちろん10万や100万を超える程高いディルド(LELOのラグジュアリーディルドなど)もありますが、殆どのアイテムが3,000円程度で手に入るのではないでしょうか。

そんなディルドの中で、今回は比較的高い値段のディルドの魅力などについて紹介していきます。

高いディルドは安心・安全なのか?

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ディルドは直接肌に触れるおもちゃです。

もし、洗うことが出来なければ不衛生のまま使用することになります。そうなれば、膣炎など病気になる可能性が出てきます。それは最悪ですよね。

とは言っても、流石に洗えないというディルドはそうそうありません。ですが、洗い難いものはあります。

それが、振動機能付きディルドです。

スイング機能と両方持っているんですが、スイング機能はあまり気持ちよくありませんでした。個人的にはピストン機能はかなり気に入ってます。温感機能もついているのがいい点です。

ピストン機能最強にすると、思わず声が漏れてしまいます…(笑) 騎乗位の状態で、使用する玉部分を経由して、バイブ機能がよりお尻に伝わってきて、快感が増します。

ちなみに、騎乗位で角度をつけて激しく動くと壊れますので、お気をつけを。充電部がむき出しなので、洗浄するさいは要注意です。

引用:NLSの「驚愕ディルドパニック」に投稿された口コミ

やはり電気で動く振動機能付きのディルドは充電部がむき出しだったり、電池を入れる部分がむき出しだったりとするので、若干洗い難いかもしれません。

振動機能を搭載するディルドは比較的値段が高いですが、こればっかりはどうしようもありませんね。機能を追加する代償です。

ただ、高いディルドの中には医療用のシリコンが使われるものもあります。これは細菌が繁殖し難い素材なので、衛生面で比較的安全だと言えるでしょう。

高いディルドの中には衛生面を考慮した医療用の素材を使っていたり、機能を追加するために高くなってしまうものなどがあります。

高いからと言って安全かどうかは商品次第と言えますね。

おすすめの高いディルド

ここからはおすすめのディルドについて魅力などを踏まえた上で紹介していきます。

是非参考にしてみて下さい。

驚愕ディルドパニック

驚愕ディルドパニック
驚愕ディルドパニック

  振動&ピストン スイング&ピストン
価格 ¥6,800(税別) ¥7,480(税別)
全長 19cm 19cm
挿入できる長さ 14.5~16.5cm 14.5~16.5cm
太さ 3.3~4cm 2.7~4cm

リモコンで操作可能な振動機能付きディルド。

まっすぐなピストン運動やウネウネと動くスイング機能があります。

ピストン運動は王道な気持ちよさです。意外と勢いが強くてズンズン突いてくるので、初めて使う際は試し運転してから使いましょう。

ウイング機能は中をかき回される感覚が新鮮ですね。スグにぐちゅぐちゅになるのではないでしょうか。

また、「驚愕ディルドパニック」にはヒートテック機能があり、10分程度で人肌まで温めることができます。

温かいおちんぽが中に入ってくる・・・はっきり言って最高です。堪らない・・・。

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価格 ¥9,800(税別)
全長 23cm
挿入できる長さ 12~23cm
太さ 3.8~4cm

異性間及び同性間でのプレイが可能なディルド。

医療用グレードのシリコン製で作られており、肌触りが良く挿入がしやすいアイテムです。

タチ側が若干大きいため、ディルドに慣れた人でなければ入らないかもしれません。

逆にネコ側はローションを使えばすんなり入る大きさなので、まずはネコ側はで慣れてからタチ側を使いましょう。

また、パートナーと使う場合のタチ側は、落ちないように下着などで固定すると上手く使えると思います。

dodil (ドゥーディル)

dodil (ドゥーディル)
dodil (ドゥーディル)

価格 ¥12,800(税別)
全長 19cm
挿入できる長さ 19cm
太さ 4.1cm

好きなカタチに成形できて、唯一無二のアイテムを作り出すことができるディルド。

表面はシリコンですが、中には熱で硬度が変化する素材が使われているため、温めることで変形させることが可能です。

形の買え方は、専用のポット内にお湯を入れて温めてから成形し、形が決まったら水で冷やすだけです。

とは言っても思い通りに作るのは意外と難しいので、最初は手間取るかもしれません。

一度良い形を作ってしまえばその後はずっと楽しめますし、気分で形を変えることもできるので、飽きることはないと思います。

自分で形を整えるディルドは他にないので、一度試して見る価値はあります。

まとめ

ここまで比較的高いディルドについて紹介してきました。

やはり高いディルドには振動機能付きだったり、自分で成形できたりと高いなりの理由があります。

どのディルドもそれぞれメリット・デメリットがあります。

今回紹介したディルドにピンとこなかった人にも、絶対ピンとくるアイテムがあるはずです。

この機会に自分好みのディルドを探してしまいましょう。

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